わが子の不登校、小中学校事務職員としての実践、そして不登校の子どもを持つ親たちの会の代表としての活動。そこからあそびの大切さ、文化・地域の力をいかしていく余暇の大切さ、子どもの声を聴き活かしていく大切さが生き生き語られ、子どもの権利条約に繋がる。自分らしくあることが権利として保障されているとわかる本。

1800円+税 A5判並 176ページ
わが子の不登校、小中学校事務職員としての実践、そして不登校の子どもを持つ親たちの会の代表としての活動。そこからあそびの大切さ、文化・地域の力をいかしていく余暇の大切さ、子どもの声を聴き活かしていく大切さが生き生き語られ、子どもの権利条約に繋がる。自分らしくあることが権利として保障されているとわかる本。

1800円+税 A5判並 176ページ