月別: 2025年4月
第3者だからできること
登校拒否じゃない
トーキョーコーヒー
朗読の部屋 人間椅子
通勤手当も全国4番目の高さでお願いします
【本】いまこそ共感力!

いじめ・不登校・少年事件――子どもと教育をめぐる状況は深刻です。そんな時だからこそ、子どもの心に寄り添い、元気に子育てをすすめていきたい――親と教師の、子どもの喜びや苦悩に共感する力(共感力)が問われています。小学校の現場での著者の実践を、失敗も成功も包み隠さず赤裸々に、マンガとエッセイでつづります。
1,400円+税 A5判並製 176ページ
詩集「四分休符」より
森ぶんめい氏18歳から23歳までのもの 流れ星
もう一つの学校
負担減らす工夫
給料表の種類
海友丸出航
公務員賃金決定の原則
朗読の部屋 ピアノ
詩集「四分休符」より
森ぶんめい氏18歳から23歳までのもの 朝
政府、特支の賃下げを狙う
無料招待の費用は税金
政府、特支「調整額」の減額を狙う

【本】大丈夫。人間だからいろいろあって

「自分はこのままでいいの?」些細なことから深いトラウマまで、生きている限り悩みは尽きない。でも大丈夫。支えてくれる人がきっといる。私たちにちょうどいい生き方はきっとみつかる。読めば、そっと背中をおされ、ふっと肩の荷がおりる、今を生きる人たちの心と体をほぐす、ほんわかハートフルエッセイ。
定価1,650円(本体1,500円)四六判並/ 160P
負の連鎖を断ち切れ
女子少年院
25春闘教育長交渉
4月24日に私たちの組合は県教育長と交渉を行いました。いくつかの要点の概略は下の高教組新聞全員版に記載の通りです。詳細は定期大会議案書に掲載します。組合員の方はそこでご確認ください。
朗読の部屋
諫早商業高校生徒とのコラボ。
成果主義ってどうなの?
詩集「四分休符」より
森ぶんめい氏18歳から23歳までのもの 六月の雨
教職員の賃金を上げ、教職員を増やして多忙を解消するには、どこかを削らなくてはなりません。
それをためらうならば、今のままで我慢しなくてはなりません。

国会前座り込み中

詩集「四分休符」より
森ぶんめい氏18歳から23歳までのもの
【本】小中一貫・学校統廃合を止める

学校統廃合の口実となってきた小中一貫教育。子どもの発達や学校・地域社会に様々な悪影響をもたらしている例が多い。各地で問題点を見抜いた父母・住民などが反対し、統廃合を止めるケースも。その詳しい様子や教訓、小中一貫校の実状、統廃合対象にされがちな小規模校の教育的価値などを解明する。つくば市教育長も寄稿!
定価1,760円(本体1,600円)四六判並/ 224P
「息子を考えない日ない」
賃金は労働の報酬か?
先輩になる
元校長が自宅を開放 不登校の子を支える
島原農高生がせっけん開発
賃金とは
詩集「四分休符」より
森ぶんめい氏18歳から23歳までのもの
夜間中学で入学式
政府、特支賃下げ案
学問の自由、大学の自治とはこういうこと
【本】希望を紡ぐ教室

不登校、いじめ、教科書問題、パワハラなどが吹き荒れる教育現場で、小学校教員高橋真之は、挫折しかける新任教師を援助し、いじめ問題を乗り越えようとしていた。安保法制の強行、大阪府知事・市長ダブル選挙という政治的激動の大阪で、子どもたちに寄り添い、同僚教員、父母と心一つに奮闘する青年教師の成長を描く。
定価2,420円(本体2,200円) 四六判上/ 224P