【本】子どものための居場所論

子どものための居場所が、おとなの過剰な管理や配慮、そして社会の同調圧力によって奪われてはいないでしょうか。子どもがのびのびと生きられ、同時に地域社会を豊かにしていくような「まなざし」の在り方をを考えます。

2000円+税 四六判 240ページ