日: 2025年1月22日
超多忙なママ教師
やればやるほど壊れる
学校を減らすのは公共を減らすこと
地域の学校を減らすことは、教育を軽視する問題だけでなく、住民から公共を奪うことになります。 少子化を理由に学校を減らすのではなく、小さな学校を守ることが行政の役目です。なくさないよう最大限の努力をしてほしいものです。
#0115(全国の声)

「教職の魅力」発信と言いますが…
各教育委員会等における「教職の魅力」発信に関する情報:文部科学省
教職の魅力なんてみんな知っていることです。小学校、中学校、高校と先生たちを見てきて、ステキだなと思った人が教職に就くんだから。でも、その魅力を覆い隠すほどに、長時間過密労働で体と心が疲れるから、多くの人が避けるようになったのでは。何というか、文科省のこのズレ方は、日本の損失です。
#0115(全国の声)

なぜ教職員未配置が生まれるか

政府・文科省が、予算をつけずに安上がりな教育政策を重ねたことが要因です。
#0115(全国の声)

教員の働き方
教職調整額10%、落とし穴あり

よくあることです。
#0115(全国の声)

学校崩壊の危機
かわいい「鯨」
司書教諭も(ラジオ)
ガソリン190円台、離島は200円超え
「参った」…長崎県内でガソリン190円台 補助金縮小で値上げ、離島は既に200円を超え | 長崎新聞
通勤手当の増額を求めます。