長崎県議会 核禁条約署名や批准を政府に求める意見書案を可決|NHK 長崎県のニュース
平和は労働の大前提。労働組合は平和を求めます。被爆地の労働組合ですから、また子どもたちの未来を思う教職員としても、この決定が全会一致でなされたことは、大きな喜びです。
残念なのは今回賛成に変わった方々が、その理由を示していないこと。「ノーベル賞とったので被爆地として賛成しないわけにはいかなくなった」というのがホンネなんでしょうけど。「世界情勢の変化」ぐらいのことは言ってほしいものです。
長崎県議会 核禁条約署名や批准を政府に求める意見書案を可決|NHK 長崎県のニュース
平和は労働の大前提。労働組合は平和を求めます。被爆地の労働組合ですから、また子どもたちの未来を思う教職員としても、この決定が全会一致でなされたことは、大きな喜びです。
残念なのは今回賛成に変わった方々が、その理由を示していないこと。「ノーベル賞とったので被爆地として賛成しないわけにはいかなくなった」というのがホンネなんでしょうけど。「世界情勢の変化」ぐらいのことは言ってほしいものです。
最低賃金もあげないと 労働時間が延びるだけです。
文科省や県教委ってそんなに大事なものでしょうか? 子どもたちや保護者の方々の思いの方がはるかに大事だと思うのですが…
教職調整額とは何のためのお金なのか、明確な答えも示さず、ただ額を上げれば野党の一部を切り崩せるだろうという、政権党のこの姿勢。これで法治国家なのでしょうか? 10%は残業代約20時間分に相当しますが、教職員の残業は92時間10分です。本来なら46%にすべきです。全額教職調整額だというのなら。2人で3人分の仕事をさせてるのですからそれぐらい払っていただきましょう。
でも教職員は子どもたちのためと思って、そんな金の文句は言わずにみんな頑張ってきたんです。疲れていても家庭を後回しにしながら。そのことを権力を握っている方々はもう少し分かってほしいもんですね。
詳しいことはネット上なので話せませんが、ある分会で新加入です!とても嬉しい話。みんな大歓迎です!!組合員の方には高教組新聞でもう少し詳しいところをお話しします。
パワハラは「指導」って言葉で正当化する。 虐待は「教育」って言葉で正当化する。 相手のためを思っての行為だと自らを正当化する。 そして自分は間違ってないと一生言い続ける。
「指導」「教育」 よりも 「パワハラがないこと」 「虐待がないこと」 のほうがよっぽど大事です。 「指導」「教育」は「パワハラ」「虐待」をしても良い理由にはなりません。
学校の仕事を減らせるのは管理職の校長であり、教員ではありません。 教員に仕事を減らす権限はありません。 学校運営は校長の権限で行います。 教員ができるのは与えられた仕事を効率的にこなすことだけです。 それも勤務時間内に終えることは不可能です。
教職調整額は「残業代」ではありません。「教育職員の特殊性に基づき支給されるもの」です。教材研究など実測不可能で私的なものかどうかも区別がつかないものが多くあることを踏まえた対応が教職調整額です。残業代ではありません。意図的に言い換えた報道でなければよいのですが…。