本県の教育条件を改善し、すべての子どもたちにゆきとどいた教育を行うよう求める請願

  12月10日、長崎のゆたかな教育をめざす会は、教育条件整備の県議会請願(「本県の教育条件を改善し、すべての子どもたちにゆきとどいた教育を行うよう求める請願」)を行いました。3,447筆、米一袋分と同じ重さ(4.7㎏)の署名用紙を机に積んで、高教組書記長が学校の忙しさの解消など5項目を求め、「教育は百年先の投資」「長崎の発展は教育にこそある」「財源が乏しいからこそ教育にお金を使うべき」と訴えました。

1:01:28~1:12:53 残念ながら請願者の訴えである「請願趣旨説明」は記録に残らず(休憩中扱い1:03:11~1:08:06)、YouTubeでも配信されませんが、議員のやりとりは記録されていますので、ご確認ください。