全国教育研究集会2024

1500人が集まった開会全体集会。
オープニング、バイオリン演奏での「パリは燃えているか」に会場は感動の拍手。
=8月16日、大阪市・中央公会堂

 教職員と保護者、研究者、市民らが子どもと教育について語り合う「みんなで21世紀の未来をひらく教育のつどい―教育研究全国集会2024」(主催は全教など25団体でつくる実行委員会)が16~18日の3日間、大阪市内で開催されました。のべ約5000人が参加しました。長崎高教組からの参加はコロナ後で最多の数でした。
 参加者の感想と会の詳細は、3月発行予定の高教組教育文化誌「長崎の教育」(全組合員配布版)に掲載予定です。