アメリカ財務省「労働者の組織化と権限強化に関するタスクフォース」提言より。
「教育を語るつどい2025」の講演で宮下さん(全教委員長)提供の資料。
アメリカ財務省「労働者の組織化と権限強化に関するタスクフォース」提言より。
「教育を語るつどい2025」の講演で宮下さん(全教委員長)提供の資料。
アメリカ財務省「労働者の組織化と権限強化に関するタスクフォース」提言より。
「教育を語るつどい2025」の講演で 宮下さん(全教委員長) 提供の資料。
アメリカ財務省「労働者の組織化と権限強化に関するタスクフォース」提言より。「組合のある職場では要求が出され、交渉があるので賃金が高いということの結果のようです。
「教育を語るつどい2025」の講演で宮下さん(全教委員長)提供の資料。
教員処遇改善へ向けた法改正(主務教諭新設とは?)|ガトーショコラ
「シュムキョウユ」は教諭よりも月6,000円ほど高い賃金だそうです。「主任教諭」の名称で先行する東京都では、かつての教諭を上下半分に分けて上を「主任教諭」、下を「教諭」として、賃金に差を設けています。「教諭」の賃金はかつての教諭より数万円少なく、主任教諭でようやくトントンかやや少ないほどだそうです。要は教職調整額の増額で人件費が上がった分を、「シュムキョウユ」の設置で下げるという作戦のようです。
文科省は私たちを朝三暮四の猿と思っているようです。
やりがいを搾取されることがわかっていて、どうして志願するだろうか?
教育を最もわかってないのは文科省かもしれません。
Xで流れてきた投稿
長時間労働に抗えず働く教員の皆さんに指導され、不合理校則による理不尽な指導でも盲目的に従わされて、子ども達が、社会人になっていく。 ワークルールも習わずに。 そんな教育課程を経た若者が、労働者として職場の理不尽に抗えないのは当然のこと。 この負の連鎖、何とか断ち切りたい。