えがお署名要請行動に続き、人事院の玄関前に集まって、街頭宣伝行動を行いました。全教、国公労連、自治労連など産別に5人がスピーチし、全教からは長崎高教組の書記長が訴えました。
その後、全労連公務部会とスピーチを行った5人で人事院に「人勧署名」約10万筆を提出し、産別ごとの要請を行いました。
午後は公務労組の総決起集会が開かれました。

えがお署名要請行動に続き、人事院の玄関前に集まって、街頭宣伝行動を行いました。全教、国公労連、自治労連など産別に5人がスピーチし、全教からは長崎高教組の書記長が訴えました。
その後、全労連公務部会とスピーチを行った5人で人事院に「人勧署名」約10万筆を提出し、産別ごとの要請を行いました。
午後は公務労組の総決起集会が開かれました。



教育予算の増額、少人数学級の前進、教職員を増やすことなどを求めて、全日本教職員組合(全教)、教組共闘連絡会、子ども全国センターなどは7月24日、文部科学省前で行動し、「えがお署名」10万2906人分を提出しました。
波岡知朗・全教教文局長は、教員の未配置はもはや社会問題で子どもたちは学習に集中できず大きな影響が出ていると告発。「未配置問題や教員の長時間過密労働解消のため教育予算を増やすことを求めたい」と訴えました。