日本の大学は(続き)

「大学での学習だけでなく基本的に『受け身』なんです。 その為『不満』がある。 現在の日本は就活でも『一部の強者』以外は良くて『妥協』悪いと『低賃金労働』 だから『イライラ』している。 ずっと下だと見下していた中韓台越がバリバリ努力して『日本様』を追い抜いていく。 『許せない!』となる」

「私も小中高生の段階から「黒板に書かれた内容をノートに丸写しする」習慣になっていました。それだから、大学で「高速で板書して消す」講義に戸惑っていました。本当は自分の考えで解釈してノートに記すべきだったと思います。」

「私は芸術系の大学に行っていて特殊かもしれませんが…うちの大学では皆レポートは喜んで書いてましたね。 教授、いつも好き勝手しゃべりやがって今こそ私の意見を言わせろとばかりに。楽しく書いてましたね。 今はAIに書かせるんでしょうけど、丸写しって苦痛じゃないですか、作った方が楽しい。」

「勉強する機会があるのに、しない。もったいないですね。。。一番贅沢に使える時間があるのに」

「これは言えてますね。日本の学生は「思考倹約」しすぎて問題対処能力が身についていないのです。あたかも「意思を持って生きる」人間らしい態度を、「タイパわるい(労力に見合わない)」と冷笑するかのようです。」

「現在の日本の大学は就職予備校化としているので(かつてはレジャーランドと揶揄されていたが就職氷河期で死語となった)。」

「私が大学で非常勤講師やってる際も、確かに中韓ベトナム・インド(ネシア)あたりから来た留学生や修士課程の学生らと、学部生の差異は嫌になるほど感じてたからなぁ。特に講義後の質問や興味持って色々聞いてくる姿勢の差は大きかったなぁ。」

「大丈夫です。 親が金持ちだったりします。親が何とかします。東大京大の免状は暗記力があれば貰えます。免状があれば、就職には困らない。斎藤元彦、石丸伸二、大空幸星、小林鷹之と政治へも忍び込めます。 裏金スキルと銭執着が強ければ。 日本は学歴偏重殿様世界です。 大学は車の免許みたいなモノ」

「小さい時から塾通い。自分で考える機会などありません。家畜みたいに与えられた物だけを必死に消化するだけの家畜脳です。共通一次が導入されて教育の退廃にトドメを刺されました。日本の政治家の幼稚さが全て。この国は大人がいないんですよ。日本はダメだと思います。」

「昔から、日本人は、突出することを恐れていました。加えて、虐めがその方向を強化したのでしょう。」