同じ雇用形態、働き方なのに定年延長と再任用で、大幅に給与が違うのはおかしい/産休、育休代替が確保されていない一方で各校の定数減が進められている。校務分掌、部活動顧問の確保も難しくなっている。働き方改革に逆行している/配偶者扶養手当と長崎市の地域手当がなくなると収入減。いろいろと価格が上がっているのに収入減は困る。収入減に相当する以上の賃上げをしてほしい/9月に入っても猛暑が続いているが、各教室でエアコンをつけると電力料金が上がるため、度々事務室よりエアコンを切るように言われる。教室は授業をしているため、職員室を最初に切っている状況。現在、夏場にエアコンをつけない教室や職員室は学習や労働を行う環境ではない。安全・安心な環境を確保するように電気料金の契約見直しなどをお願いしたい/離島特昇がなくなると聞いたが、管理職からの説明は何もない/離島からの公式戦出場には多くの費用がかかり顧問が自腹を切ったりもしている。県の補助を増やしてほしい/出張旅費がないとの理由で、離島からは研修や会議に参加できないことがある/単身赴任手当の支給要件を緩和してほしい/賃金を大きく上げてほしい/再任用になった。70歳でも働けという声も聞こえてくる。昔の再任用は授業だけだったが、今は分掌も部活も現役と同じ。子どもたちのために同じように働いているのに、賃金が半分というのは納得できない。さらに講師との賃金のねじれも生じていると聞く。待遇改善が必要。