森ぶんめいプロフィール

1952年生まれ。自らを無職渡世人と称し、創作・表現活動をおこなっている。詩人・平戸九条の会事務局次長。作品は、楽曲に「平戸の詩」(キングレコード)、「春風の吹く日に」(自主制作盤)、詩集に「汽車に乗って」(花神社刊)、「童女のように」(ナガサキ豆本の会刊)、「夜のカナリアたち」(ゆるり書房刊)、随筆・評論に「『坊ちゃん』への旅」(私家版)、「抒情飛行」(紀元書房刊)など多数。